JR大宮駅西口と東口を結ぶ自由通路の中央に位置するイベントスペースです。 みどりの窓口前、駅ナカ商業施設LUMINEの入り口前でもあり非常に視認性はいいです。...
JR両国駅3番線ホームイベントスペース

現在JR両国駅に乗り入れる定期運行は総武線各駅停車のみですが、普段立ち入ることができない3番線というホームが存在します。
そのホーム上でイベントとして活用ができる唯一特別なイベントスペースです。
各種サイン・会場装飾は自由度の高い展開が可能で、対面の一段高い1.2番線ホームのお客さまへの視覚効果も抜群です。
イベントスペースも横長で、都内で唯一200㎡を超える大きなスペースとなっています。
ステーションギャラリーも利用すると450㎡にも及び、多くの来場者を捌けるキャパシティとなります。
来場者が多く見込まれるまたは多くの集客を予定するイベントは、両国3番線ホームのイベントスペースは最適です。
メディアやSNS上の話題性が高く、拡散効果が期待できます。
新商品や新サービスのPR・サンプリング、音楽会や物販、飲食を伴うPOPUP店舗など
特殊な展開に幅広く対応可能なイベントスペースです
【スペース詳細】
サイズ:43,460mm × 6,330mm (Hは位置により制限あり)
利用時間:10:00〜19:00
スペース:500,000円(税込550,000円)/日 ※2026年7月からJR扱い部門が変わり一部仕様が変更になる可能性あります
ギャラリー通路:100,000円(税込110,000円)/日※セットオプション時
電源:分電盤は下記参照ください(他、駅詰所内とホーム上にもあります)
作業時間:都度別途調整
※基本、試飲試食などのイベントは、基本事前予約制の運営をお奨めいたします
※警備費や諸経費等は別途
※イベント時間は有料で23時まで延長可能
※1ヶ月前の事前申請による承認が必要ですが非常に煩雑な手続きとなります。ジェネレーター(発電機)の持込を推奨します
※物販ありの場合は、2ヶ月以上前にご相談で要調整
※3ヶ月以上前にはお申し込み等含めスケジュール調整お願いします。
※詳細は別途お問い合わせ下さい
▼過去展開でこの様なものありました
■SUPER GTがJR両国駅3番線ホームをジャック!史上初の駅ホームに車両展示!
2026年7月12日(日)、JR両国駅の「3番ホーム」および西口イベント広場(両国駅広小路)にて、
これまでにない参加型イベント「SUPER GT CONNECT FES 2026」が開催されました。リアル会場での体験と、
公式TikTokによる8時間の完全生配信を融合させた新しい試みは、サーキットの熱狂を「東京の街」と「スマホ」を通じて、全国のファンへ繋ぐ1日限りの新世代モータースポーツイベントとなりました。
・普段は入れない「両国駅3番線ホーム」にGT500&GT300の王者マシンが登場
イベントのメイン拠点となったJR両国駅3番ホームイベントスペースには、SUPER GTを象徴する2台のチャンピオンカーが展示されました。
•GT500クラス展示車両:au TOM'S GR Supra
•GT300クラス展示車両:LEON PYRAMID AMG
歴史ある両国駅のホームに最先端のレーシングカーが並び、日常の駅風景とモータースポーツが融合した、この日だけの特別な光景に多くの来場者がカメラを向けました。
・西口広場ではレースを支える「FRO車両」を至近距離で展示

両国駅西口のイベント広場では、レースの安全を支える技術にスポットを当てた展示が行われました。
サーキットでは一瞬で駆け抜けるセーフティカー(Nissan Z)や、アクシデント時に出動するFRO(ファーストレスキューオペレーション)車両である「TOYOTA LAND CRUISER」「Nissan PATROL NISMO」「SUBARU OUTBACK」が勢揃いし、来場者はその迫力を至近距離で体感しました。
そのほか、会場限定コンテンツとして「CONNECT クイズ」や「ドライバータイプ診断」などの体験ブース、
キッチンカーの出店、富士スピードウェイによる限定グッズ・チケット販売なども行われ、
初めてSUPER GTに触れる層からコアファンまでが楽しめる空間となりました。
・SNSでの反響・口コミ
当日、Twitter(現X)やInstagramではハッシュタグ「#コネクトフェス」がトレンド入り。
会場を訪れたファンや配信を視聴したファンから、多くの感動の声が寄せられました。
•「総武線の黄色い電車と、GTマシンが同じホームに並んでるのマジで脳がバグる!最高すぎる!」(20代・男性:現地参加)
•「ふらっと両国駅に来たらレーシングカーがいてびっくり。初めて見たけどめちゃくちゃかっこよくて、今度レース観に行きたくなった!」(30代・女性:現地参加)
•「仕事で東京に行けなかったから、8時間のTikTokライブ本当にありがたかった。ドライバーたちの素のトークが面白すぎてあっという間!」(40代・男性:配信視聴)
•「FRO車両をこんなに間近で見られる機会はないから大興奮。日本のモータースポーツの安全技術の高さがよく分かった。」(30代・男性:現地参加)
※2026年7月 Original Report
※記事の媒体と現在の媒体の仕様条件が、若干変わっている場合があります
▼他、過去展開ではこの様なものあります